自己紹介

僕がマーチニスモSに乗り換えた理由3選と自己紹介

この度は、本ブログ「ノッテニスモのマーチ」に来てくださり、ありがとうございます。

本ブログ運営者の迅斗(じんと)といいます。

今はWebライターやブログを中心としたフリーランスですが、もともとは自動車部品の設計開発を担当していました。

そして、クルマ離れが進む世の中で、珍しい部類の「20代のクルマ好き」です。

ノッテ「ニスモのマーチ」では、マーチニスモSの魅力や欠点、維持に関することを紹介するのはもちろんのこと、

おすすめのドライブコースや「クルマを持つことへの魅力」を紹介したいと思います。

よろしくお願いします(`・ω・´)

今回は、車に焦点をおきながら

  • ぼくの自己紹介
  • ぼくがなぜマーチニスモSに決めたか

の2つについて紹介します。

経歴などは最後に紹介する、本ブログの「じぶんぽっく」を読んでもらえたら嬉しいです!

迅斗が車を好きになったきっかけ

まず、僕が車を好きになったきっかけは「レースゲーム」です。

ゲームボーイの「ポケットGT」とかもやりこんでいましたが、本格的に興味を持った原点は「グランツーリスモ3 Aspec」。

街中で見かける車たちが、少しずつ速くなっていくことに喜びを感じました。

そして、グランツーリスモ3で惹かれた車が、GDB型インプレッサの前期、いわゆる「丸目インプレッサ」でした。

その後は「首都高バトル0」「首都高バトル 01」「KAIDO-峠の伝説-」とやりこみ、

大学生の時にはレンタカーや家族のクルマで旅行に行くなど、車の楽しさにどっぷりつかりました(笑)

迅斗の過去の愛車紹介

そんなぼくの過去の愛車たちを紹介します。

初代愛車:シビックタイプR(FD2)

マーチニスモS 乗り換え 理由 S203 迅斗

初のマイカーがシビックタイプR(FD2)で、マニュアルのスポーツカーでドライブする楽しさを実感しました。

VTECに切り替わった時の気持ちよさは、他の車種では代えがたい魅力。

シビックは不具合がどうにも直らず手放してしまいましたが、また乗りたい車だと思っています。

(昨今の高騰化で手が出ませんが)

2代目愛車:インプレッサ WRX STI(GDB-E)

マーチニスモS 乗り換え 理由 S203 迅斗

2代目は愛車は、あこがれの「GDB型のインプレッサ」でした!

最初は丸目に惚れましたが、そのあとに出た「涙目インプレッサ」にほれぼれしたため、乗れたこと自体に大満足です。

2代目愛車のインプレッサと一緒に、当時住んでいた奈良県から自走で北海道の宗谷岬まで行ったのは、忘れられない思い出ですね(‘ω’)

3代目愛車:インプレッサ WRX STI(S203)

マーチニスモS 乗り換え 理由 S203 迅斗

2代目愛車から、紆余曲折あってS203という555台限定の車に乗り換えました。

程度に関しては新車並みによく、吸排気音からクイックさまで前に乗っていたGDBとは全然別ものでした。

一脚55万円のレカロシートもチョイノリには乗りづらかったものの、乗ってしまえば全然疲れなくて快適。

ずっと乗っていたかったのですが……コロナ不況の影響で年収が下がり、泣く泣く手放しました。

迅斗が今回マーチニスモSに決めた理由3選

経済的事情で手放したとはいえ、

「今まで紹介した過去の愛車たちと、マーチニスモSではジャンルもクラスも全然違うではないか」

という声もあるでしょう。

ぼくも迷った車は正直ありました。

しかし、今から紹介する3つの理由から、マーチニスモSに決めました。

マーチニスモSに決めた理由
  • 実用性
  • 操作性
  • 希少性

理由①:実用性

1つ目の理由が「実用性」です。

マーチニスモSで実用性があるなと感じたことは、以下の通り。

  • 軽のスポーツカーより、荷物が載る
  • タイヤのサイズやオイル代などの維持費が比較的安い
  • デザインがいいので、社外パーツをいれなくていい

特に、今後結婚を考えた場合、積載性と維持費は大切だと考えました。

また、我慢すればいいだけの話かもしれませんが、不満な点を変えたくなるのが、男の性でもあります。

他の候補の車たちで不安な点が多かったのが「車高関係」

車高調にしろ、ダウンサスにしろ、結構なお金がかかります。

その点、マーチニスモSの実用性は、自分の好みの見た目や使い方に合っていました。

理由②:操作性

次に操作性です。

マーチニスモSを試乗した時に思った感想は以下です。

  • 高回転回す楽しさがある
  • ハンドルのレスポンスがいい
  • 軽さからか加速力がある

実はほかの候補車で不満要素は「ステアリングのピーキーさが欠ける」こと。

納車してお金がある程度たまったら、社外のステアリングホイールに変えることも考えていました。

しかし、マーチニスモSは純正でもステアリングホイールが大きすぎず、レスポンスがいいので変えなくても満足です。

また、高回転に回す楽しさは、初代愛車のシビックを思い出しました。

理由③:希少性

地味に大きかった理由は「希少性」です。

ほかの候補車で気が引けた理由が「街中でしょっちゅう見かけること」

……それだけいい車、ってことなんでしょうけど(笑)

マーチニスモSも見かけはしますが、競合車種たちと比べてもあまり見かけないのも、いいなと感じました。

希少性だけで言えば、いわゆる「珍車」を買えばよかったのかもしれませんが、

年式は2010年以降でマニュアル車がよかったので、希望をすべて満たすのでもっともよかったのがマーチニスモSでした。

▼マーチニスモSの決め手を解説しています。

関連記事:マーチニスモSと比較して、迷った車たちを紹介

迅斗のブログ・SNSなど紹介

簡単にはなりますが、以上で自己紹介とします。

これから、「ノッテニスモのマーチ」ではカーライフの魅力をたくさんお伝えしていきますので、お楽しみに(`・ω・´)

最後になりますが、ブログや各種SNS、お問い合わせフォームを紹介しますので、フォローとかブックマークとか……待ってます!笑

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